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代表のブログ EIMEI教育グループ代表の川上です。大切なお知らせ。
EIMEI教育グループ代表の川上です。 我々EIMEIは、生徒を最も大切にする塾です。 生徒や保護者 […] -
代表のブログ 【解説動画・講評あり】令和4年度埼玉県公立高等学校入学者選抜学力検査《EIMEI…
問題は県のホームページにありますが、著作権の問題か、見られない部分も多くありますね。。。。 英語 プ […] -
自学自伸 家は応援団、外は修行の場
親が感情的に叱れば叱るほど、子どもの頭の中は言い訳探しで一杯になります。つまり、親の怒りが子どもから反省の機会を奪っているのです。ここで提案したいのが、徹底的な役割分担です。家庭(親)の役割: どんなに結果が悪くても、良 -
自学自伸 「次は頑張る」という言葉をどう信じるか
テスト前、子どもは神妙な顔をして「次は頑張るよ」「今回は本気出すから」と言います。親はその言葉にすがりたくなりますが、数日後にはスマホをいじっている姿を見て「嘘つき!」と爆発してしまう……。この負のループを断ち切るために -
自学自伸 あなたは一人じゃない
息子が勉強しない、何度言っても片付けない、スマホばかり見ている。「私の育て方が悪かったからだ」「私がもっとしっかり管理していれば」――。夜、静まり返ったリビングで一人、そう自分を責めたことはありませんか?塾の現場で多くの -
自学自伸 結論:便利な時代だからこそ泥臭い学びへ
AIは効率化の道具ですが、人間の成長は常に非効率の中にあります。遠回りして、失敗して、何時間も悩んでやっと解けた後にこそ、忍耐力、創造性、そして自己肯定感が育ちます。これらは、AIが逆立ちしても人間に提供できないものです -
自学自伸 AIの嘘を見抜く編集長としての知性
生成AIには、平気で嘘の情報を混ぜてくる欠点があります。ここで試されるのが、批判的思考力(クリティカルシンキング)です。暗記だけの勉強をしてきた人は「AIが言うんだから正しい」と盲信しますが、自学自伸の習慣がある子は違い -
自学自伸 質問する力こそが新しい時代の偏差値
今、AIへの指示出し技術(プロンプトエンジニアリング)が注目されていますが、このスキルの正体は、私が第3章で説いた質問力そのものです。ダメな生徒が「全部わかりません」と聞くように、ダメな大人はAIに「いい感じの企画書作っ -
自学自伸 本人の力が0なら、最新AIを掛けても0
誤解しないでいただきたいのですが、私は「AIを使うな」と言っているわけではありません。重要なのは、AIは掛け算のツールであるという真実です。AIは、使い手の能力を10倍、100倍にしてくれる最強の武器です。しかし、使い手 -
自学自伸 思考の丸投げが招く脳の退化
私たちは便利さと引き換えに、常に何かを失ってきました。スマホの普及で親友の電話番号を覚えられなくなり、カーナビの普及で道を覚える能力は激減しました。では、生成AIは何を奪うのか? 考える力(思考力)そのものです。生徒が「 -
自学自伸 スマホがあるから勉強しなくていい?
「先生、ChatGPTがあれば、もう英作文なんて勉強しなくていいですよね?」 「スマホで撮れば数学の解き方が全部出るのに、なんで苦労して計算ドリルをやるんですか?」最近、生徒たちの間で、そして一部の保護者の間でさえ、この -
自学自伸 第7章:実践チェックリスト
□ 子どもの成績が下がったとき、「サボったからだ」と決めつけず、冷静に見守れていますか?→NOだと、スランプが長期化します。「アウトプットイン(解き直し)の時間足りてる?」と、具体的な時間の使い方だけ点検してあげてくださ

